チーターと共に成長した犬。大きくなっても種を超えた『友情』はそのまま(^o^)

4.0

アメリカの動物園で飼育されていたチーターの赤ちゃん「クンバリ」。クンバリは生まれつき体が小さく、人間の手で育てないと死んでしまうと判断されました。しかし、人間だけに育てられると野生に戻れない可能性があり、野生のパートナーが必要でした。そこでパートナーとして選ばれたのが子犬の「カーゴ」。カーゴは殺処分寸前の子犬でした。
 
2匹は初めて出会った時からすぐに仲良くなり、また2匹とも怖がりな性格から、大きくなってからもずっと一緒にいるそうです。

 

 
 
 
赤ちゃんの時からずっと一緒の2匹。種を超えた『友情』に、動物園の職員だけでなく、世界中の人々の感動を呼んでいます。大きくなってからもじゃれ合う姿を見ていると、思わず笑顔になれます。これからも2匹で仲良くすごしてね(*´∀`*)


(出典:https://www.youtube.com/watch?v=caX24UC2lsY)


この記事が気に入ったら
いいねを押してね

人気の動画

00:28

仲良くお昼寝してたのに…。右猫がおもむろに起きて猫パンチ!しかも4発!!

画像

【傑作ボケ】笑わずにはいられない!!ワンコの写真を題材にした大喜利20選

00:42

寒い日はブーツの中に入るのが1番!?ぎゅうぎゅう詰めの子猫が可愛すぎる♡

02:04

一日中遊んでいたい♡猫じゃらしで遊ぶ耳折れマンチカンの子猫(*´▽`*)♪

画像

ダンボール箱の中から見つかった子猫。保護経験のない男性が子猫を育て始めると… (4枚)

02:06

無邪気な笑顔でカメラに向かってくる、コーギーの赤ちゃん軍団が可愛すぎる!

01:05

素敵な音色にビックリ!鳥さんが奏でる「となりのトトロ」が完璧すぎる(60秒)

画像

可哀想だけど笑っちゃう!自分の失敗に心から反省しているワンコ14選

^

^