チーターと共に成長した犬。大きくなっても種を超えた『友情』はそのまま(^o^)

4.0

アメリカの動物園で飼育されていたチーターの赤ちゃん「クンバリ」。クンバリは生まれつき体が小さく、人間の手で育てないと死んでしまうと判断されました。しかし、人間だけに育てられると野生に戻れない可能性があり、野生のパートナーが必要でした。そこでパートナーとして選ばれたのが子犬の「カーゴ」。カーゴは殺処分寸前の子犬でした。
 
2匹は初めて出会った時からすぐに仲良くなり、また2匹とも怖がりな性格から、大きくなってからもずっと一緒にいるそうです。

 

 
 
 
赤ちゃんの時からずっと一緒の2匹。種を超えた『友情』に、動物園の職員だけでなく、世界中の人々の感動を呼んでいます。大きくなってからもじゃれ合う姿を見ていると、思わず笑顔になれます。これからも2匹で仲良くすごしてね(*´∀`*)


(出典:https://www.youtube.com/watch?v=caX24UC2lsY)


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